民族音楽の響宴2008

久し振りの東京文化会館です。
正に響宴でした!!

コムズ(キルギス)、ラワープ(ウイグル)、サウン(ミャンマー)、バーウ(中国)、馬頭琴(モンゴル)、古箏(中国)、バラライカ(ロシア)、ウード(アラブ)、箜篌(中国)、小鼓(日本)、チベットの唄、ロシア民謡・・・初めて見る楽器が沢山ありました♪
それぞれの民族衣装もとても綺麗です(^.^)

小鼓の独奏『風』と、劉先生とのデュオ『天女散華』を演奏させて頂きました。
お客様も国際色豊かで、トルコやモンゴル、ヴェトナム・・・色々な国の方々がいらして下さり、音楽を通して国際交流が出来素敵な一日でした。
日時: 23:32 | コメント (3) | トラックバック (0)
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コメント
これは壮大ですね
私も最近、中国の楊琴を習っていますが
異国文化の音楽も面白いですね。
投稿者: rei | 2008年12月28日 08:37
凄いですね!!
日本の音楽のルーツを知るにも良いですね♪
投稿者: kaho | 2008年12月30日 00:28
ヤンチンの漢字を間違えました
揚琴でした
演奏メチャ難しいですー
まだ、演奏とはいえないな
悲しい・・・
投稿者: rei | 2009年02月16日 06:44