ワシントンDCで日本の響きを♪
藤舎sisters,藤舎露生さんとWashington DCで日本の調べを奏でました♪
お客様はU.S.Aの方と、日本からも沢山集まられていて、Print showのopeningに相応しく、ドレスアップされた方々で賑わっていました!

ヨーロッパの宮廷の様な華やかな雰囲気の建物で、天井も高く、音が心地良く響いていましたo(^-^)o

サプライズだったのですが、熱心に録音までされている方もいらっしゃいました!
日時: 14:22 | コメント (3) | トラックバック (0)
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コメント
花帆さま
あでやかですね。日本美はやはり最高だと思います。
天井の高い建物の中で、鼓の音が透明感のある典雅な響きで鳴り響いたことでしょう。欧米人の耳は我々とは違った聞こえ方がすると聞いたことがありますが、鼓などはどのように響いているんでしょうか。また、邦楽のファンが増えたことだと思います。
足首は一進一退です。昨日も調子がいいので、厨房の中をうろうろしていますと激痛に襲われました。また、松葉杖を取り出して這々の体で戻りました。こういうことがあると、いつまでも不安感が残ります。
ステロイドを注射というのはすごいですね。炎症を止めても、痛み止めにはなるのかなとふと思いました。
私には耳鳴りもあり、三年前に突発性難聴に罹り、ステロイドの大量投与を受けました。完治はせずに、今に至って居ます。現在の病名は、低音障害型感音難聴らしいです。最近、また鳴り響いています。
靭帯を切った翌々日に、無理矢理テーピングをして舞台に立って踊っていたり、その後も内緒で何度もギブスを外したとは無茶なことをされますね。プロ根性がすごいなとも思いました。
まだ先の話ですが、12月26日の国立劇場での藤舎流囃子研究会は一般の者でも入場出来るんでしょうか。研究会という名前なので、関係の方々の集まりだと思っていました。その頃には、足は元通りになっているような気がしますが。
投稿者: 珈琲好き | 2007年04月01日 09:38
ちょっとコメント重なってすみません。
淡い水色に桜の花びらのお着物の柄がいいですね!
まっ、また外国なんですね!
投稿者: いずみ | 2007年04月02日 12:42
珈琲好き様
桜が咲き、散り行く様子を見ていると心も焦りがちですが、くれぐれもご無理をなさらず、ゆっくりと良い按排でリハビリされて下さいね!私には一番言われたくないと、よく友人には言われますが・・・
私の場合は、どうしても外せない舞台や撮影などがあると、頂いた機会を大切にしたいと思い、ついつい無理をしてしまいます。自分の身体に良い筈はなく、その分回復が遅れて、後で多少の後悔はしてしまうのでが・・・
でも、健康な身体があっての人生ですものね。
ステロイド打たれたのですか?私の場合は多少の痛み止めにはなりましたが、後で別の先生に非常に叱られました。でも、珈琲好きさまは慣れていらっしゃるのですものね。少しでも現状が良くなることをお祈りして居ります!
筋力が低下されていると思いますが、外科的な怪我は時間と共に快復する筈ですから、落ち込まず、焦らず、気長にお付合いして下さいませ!いつか気が付くと忘れていると思いますよ♪
ところで、12月の会は一般公開の演奏会です。また、8月10日には若手の演奏家による「青濤会」もございます。御気分が良いようでしたら、どうぞお出かけ下さいませ・・・
お大事になさって下さい。
いずみさま
着物の柄がよくお見えになりましたね!!
嬉しいです。この着物は桜しか描かれていないものですから、なかなか出番が少なくて・・・
今月末からまた外国です!!
良い写真が撮れたら、またアップしますね♪
投稿者: kaho | 2007年04月03日 05:18